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小説「和の心にて候(2)」は26頁まで進みました

文庫長の佐々木です。

     
    小説「和の心にて候(2)」は26頁まで進みました。


僧と二人の青年の問答。

  
  「この旅は、母に会い、その御霊を安らけく供養したいと思い

   参加した」  エベレストの昇る朝日を拝むために・・・


  そして次々に問答は続きます。

    御霊、女神の山、万葉集、挽歌、死生観、・・・と。

  今回は、難しく感じた3ページです。

   


                                                                                                                                                                     

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