日本のすがた・かたち

北の空へ

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大いなるものの命に守られて
ともがらたちと北の空見ゆ

この7月1日、私は「和の心にて候」の祭事を催すため北の空へ向かうことにしました。
7人のともがらたちと一緒です。中に「新之介組」の企画構成演出スタッフがいます。彼らは次代の日本を担う精鋭たちです。これから少しずつ「in熱海」のときのように仲間が増えていくでしょう。
彼らは自らの中にある「内なる日本」を確認し、磨き、実践し、伝えてゆくことの面白さ、豊かさに気づいてゆくことでしょう。朝やけの空は未知なる道を照らしているようでした。


                                                                                                           

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コメント (4)

ささヤン:

初めまして
笹の葉さーらさらー
今日は七夕です。

早速ですが
壮大な計画が進んでいるようです。六月の最初の頃は、私の能力ではとても、さーらさらーとは行きませんでした。

七月に入って、内容も充実し、
タイトルの木造のUHOの行方が、少し分かりました。

新之介メモの絵
この絵の丸み
これだと思います。

兵衛:


《 泥の中から綺麗な蓮が それでいいのと咲いている 》

投稿 深謝九拝


                                                                                     

MAGO:

初めまして
ささやんさんもお久しぶりです。
数年前まで先生の事務所でお世話になっていたものです。

先日、久しぶりに先生の家に挨拶に伺いました。
数年ぶりとなる三島も先生のご自宅も変わらないようで、それでも過ぎた年月の分だけ変化がありました。

先生も色々と新しい活動をしていらっしゃるようで、また機会があればお手伝いなどさせて頂きたいと思っています。

旅の僧:

MAGOさんコメント有難う。
その内にお手伝いお願いします。
猛暑にめげずに。

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